三浦元気さん(38歳)

三浦さんの写真

堅苦しくない講義とエンタメ寄りのテーマで継続できた

外国人ミュージシャンのライブによく行くのですが、キャパシティーが大きくないライブハウスだと、終演後に彼らと直接話す機会が持てたりします。そんなときに気の利いた言葉でもかけられたらと思い、英語の勉強を始めることを決意しました。

しかし、高校を卒業して以来、英語とは無縁で過ごしてきたので、どの教材を選べばいいのか大いに悩みました。そんなとき、中学英語を徹底的に活用するという「純ジャパENGLISH」に出会い、始めてみたところ、自分にはピッタリの教材でした。動画の講義は堅苦しくなく、扱われているテーマも食やオタクカルチャーなどがあってエンタメ寄り。とくに「クール・イングリッシュ」ではネイティブの言い回しが紹介されていて、私にはとても参考になりました。

以前に比べれば、洋楽の歌詞が聞き取れるようになり、ライブハウスに行っても外国の方とも臆することなく声をかけられるようになりました。つたない英語でも明るく大きな声でしゃべれば、相手には必ず伝わると実感しています。